心をこめる

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仕事で人と話す機会に、事前に自分が正直に何をどのようにして自分の思いを伝えるかを考えるようにすると、たとえ期待どうりにいかないときでも納得できるものです。

相手の反応や思いを受けとめることをすると、良い空気になり相手の顔や体が輝いてきます。

そういう中では結果に振り回されたり、後悔したりはしないでしょう。

正直に思いを伝えることは、ストレートに相手の心へ届いていくのです。そしてあなたの心を感じるのです。それは飾らない愛であたたかいものです。

先に結果を求めないで、過程を楽しむようにしてみてください。

いろんな立場はあるでしょうが、選択は自由なのです。

小さなことから、あなたの素直な心で選んだときは、心をこめて伝えてください。

日々の仕事も縁があって働いているのですから、心をこめて仕事をしてください。

だんだんにあなたの心が生き生きとしてくるはずです。

あなたのまわりの空気があたたかく変わります。

あなのまわりの人たちも変わっていくのが分かり、あなたも幸せを感じることでしょう。